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おすすめ腰痛ベルト。巻き方も簡単。中山式コルセット

 腰痛ベルトはこれ

中山式 ボディフレーム 腰用 ハード コルセット Mサイズ 腰回り 70~90cm

中山式 ボディフレーム 腰用 ハード コルセット Mサイズ 腰回り 70~90cm

 

 わたくしの今の業務はそうとう腰に負担があります。立つ時間が長いです。ただ立つだけではなく腰を折り曲げたりする動作も多いので、一日で腰が悲鳴をあげます。「こりゃいかん」と思い腰痛ベルトを急いで買いに行きました。こういった物とは無縁と思っていたのですが、年をとると気がつかないうちに衰えていますね。

 

売り場に行くとあるわあるわ。さまざまな種類が並べられていました。素材から強度、長さやつけやすさの違い、さらには女性用男性用まで。値段もまちまちで、高ければいいというわけでもなく、個人のそれぞれの症状や仕事柄に合わせて選ばなければなりません。

 

商品の試着用も用意されていたのでわたくしは気になった物をいくつか腰に巻いて試しました。腰痛バンドだけあって巻いたときからどれも腰の負担を軽減してくれました。逆に言えばそれだけ疲労が蓄積されているということです。どれも試したのですがどれもよかったです。

 

それでも一番しっくりきたもの、つけやすさ、値段、色、それらを考慮して選んだベルトが『中山式ボディフレーム腰用ハード』です。

 

値段は3800円ほどとそれほど高くはありません。もっと高額なものがあったので、この値段であればちょうどいいぐらいです。一番の決めては腰部を固定するときにサイドのベルトが動滑車の構造になっているので、ベルトでの腰への締め付けの強度を調整できること。症状に合わせて強さを調整できることは重要なポイントです。腰に巻くのも強さを調整するのもすべてマジックテープでできるので簡単です。また背中部分には2本の弾性ボーンがあり、それがしっかりと腰を保護固定します。

 

わたくしは作業時は常に着けて作業を行っています。ただ一日中着けておくのは逆によくはありません。体が腰痛サポーターに頼ってしまい、本来は筋肉をつけなければいけないのに、逆に筋肉が衰えてしまいます。腰痛の解決方法は筋肉をつけることですから。

 

腰痛で困っている方や、予防のために使いたいと思っている人にも腰痛ベルトはおすすめです。

 

中山式 ボディフレーム 腰用 ハード コルセット Mサイズ 腰回り 70~90cm

中山式 ボディフレーム 腰用 ハード コルセット Mサイズ 腰回り 70~90cm

 

 

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